http://www.ebay.com/itm/130726938768
試しに買ってみた。
先日、チャイナさんから郵便が届いたので、早速試してみました。
情報は、
https://www.elecrow.com/wiki/index.php?title=Tiny_RTC
のリンクから、
https://www.elecrow.com/wiki/index.php?title=File:RTC.zip
をダウンロードして、
ArduinoのライブラリーにRTC.zipを追加して、
サンプルプログラムを動かしただけ。
パソコンから時刻を取得して、書き込んでくれるので、
便利がいいです。
ただ、5秒ほどずれるので、なんでかなぁ?ておもっていたら、
コンパイル時にその時の日時文字列として展開される C のマクロの
__TIME__ と __DATE__ をパースし、Time ライブラリの tmElements_t 構造体を生成する。ぬ? 「コンパイル時」 てか。 そりゃそうだわね。
コンパイルした時刻が書き込まれるので、リセットするたんびに、時刻はずれてく。
プログラム自体は、
バックアップ電池を入れてあれば、このルーチンをジャンプするようになっているので、大丈夫。
とりあえず確認作業は終わり。
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