WebODMをWindows11にインストールした。
インストーラを購入。
インストールはとても簡単。写真から3Dモデルの作成も簡単。
写真のデータセットをプロジェクトにセットして、ボタンを押すと後は待つだけ。
WebODMをWindows11にインストールした。
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インストールはとても簡単。写真から3Dモデルの作成も簡単。
写真のデータセットをプロジェクトにセットして、ボタンを押すと後は待つだけ。
https://www.agisoft.com/pdf/metashape_comparison.pdf
Agisoft の Metashape と Photoscanの比較についての資料に目を通した。
(その1)
Metashapeは深度マップからメッシュを構成するので、最終サーフェイスのノイズを低減できている。 処理時間の短縮とメモリの使用量も減らすことができた。
(その2)
⾃動マルチクラス⾼密度点群分類に対応。 データを解釈するために機械学習技術を導入。
写真測量ポイントを地⾯、植⽣、建物、道路、⾃動⾞、⼈⼯のクラスに⾃動的にグループ化する。
(その3)
クラウドでの処理に対応。マルチコアやGPUにも最適化されており、結果を高速に生成できる。
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八重洲無線のFT-897を手に入れました。手に入れたFT-897は技適番号から判断すると初期の機種のようです。DSPの表記があるのと、内部にはTXCOのモジュールも入っているので、FT-897Dのようです。
液晶に縦筋が三箇所あるのと、メインダイヤルの動きが渋い、のが今の不具合。
受信感度が思ったほど良く無いのですが、もう少し調べてみたいです。
最近の無線機(IC-7300やIC-705)と比べるのはかわいそうです。
古い無線機だからなのか、八重洲だからなのか、わかりませんが、操作がわかりにくいですね。慣れればいいのかもしれません。古くてもIC-706のほうが操作がわかりやすいですね。
出力電力を測ってみました。出力電力の測定にはクラニシの終端型電力計を利用します。
HFから50MHzまでを測ってみました。 およそ100Wの出力を確認できました。
(144MHzと430MHzはコネクタを付け替えるのが面倒だったので、また今度測ります。)
50W機だと移動局の免許に追加申請するだけですが、100Wだと固定局として新たに無線局を開局しなければならないので、めんどくさいです。出力を落として現在の移動局に追加で登録するか、固定局として新たに無線局を開局するか検討中です。