2013年7月6日土曜日

GCC と VC 

GCCとVC の関係がよくわかって、
勉強になります。

http://homepage1.nifty.com/herumi/prog/gcc-and-vc.html

コンパイラの動作を考えるのも 面白い。

mac ports & gcc 4.8.1

mac book air に gcc 4.8.1をインストールしたいので、
mac portsをインストールする。

http://www.happytrap.jp/blogs/2012/12/22/10185/ 
を参考にした。

http://www.macports.org/install.php ここから、
MacPorts-2.1.3-10.8-MountainLion.pkg をダウンロード。
インストーラを起動。 指示に従い。インストール。

ターミナルで、 port version と入力して、 動作を確認。
もしも、ターミナルを立ち上げている場合は、
$source ~/.profile を実行して。 パスを読み込む。

ここも参考になった。
http://wiki.tmd45.jp/wiki.cgi?page=Xcode%A4%C8MacPorts%A4%F2%A5%A4%A5%F3%A5%B9%A5%C8%A1%BC%A5%EB%A4%B7%A4%C6UNIX%B4%C4%B6%AD%A4%F2%C0%B0%A4%A8%A4%EB

次に、
$sudo port -v selfupdate
を実行。 portsのファイルを最新に。

インストールできる gccのバージョンを確認
 $port search gcc
  ...
gcc48 @4.8.1 (lang)
    The GNU compiler collection
   ....

4.8.1をインストールする。
$sudo port install gcc48
何かしらのメッセージが出力されているのを見ながら、しばらく待っていると、
コマンドプロンプトが戻ってきて、完了。

シンボリックリンクを作成して、いちお完了。
$sudo ln -s /opt/local/bin/gcc-mp-4.8  /usr/local/bin/gcc481


で、
懸案のプログラムをコンパイル。
ld: library not found for -lrt
collect2: error: ld returned 1 exit status

make: *** [rtkrcv] Error 1

最後の最後でエラーが出るよぉう。  なんで?なんで?




2013年7月5日金曜日

サーボロッド用のL字を作る為のジグを作製




フライスで溝を削る事を考えたけど、よく考えたら コンタマシンで板に切れ目を入れるだけで目的を果たせる事を思いついた。 特許とれるかな?  まぁ、ここで公開した時点で終了フラグが立ってるよ。 

2013年7月4日木曜日

Webサーバの経路を変更

漂流ブイのデータを公開する為のWebサーバの経路を変更
DNSの設定を変更して、新しいグローバルIPアドレスに変更した。

今回導入したルータでは、NUT変換等のちょっとした事がやりにくいので、
昔から使っていたルータを間にいれて、これをDMZに指定した。
正常な動作の確認ができた。これで、従来どおりの実験が出来るようになった。


 
 

2013年7月3日水曜日

DIYDRONES のページ


http://www.diydrones.com/profiles/blogs/ardupilot-mega-home-page

クワッドコプター用のプロポを発注

フタバ8J 送受信機セットを注文
https://www.rc.futaba.co.jp/propo/air/8j.html

CPTrans SX の電話番号表示方法

ロータリスイッチを7に合わせて、スイッチON(しばらく待つ)
 LED が点滅(232cを初期化、9600pbs,n,8bits, stop bit 1bit )

スイッチOFF
ロータリースイッチを4に合わせて、スイッチON(しばらく待つ)
AT(CR、LF)を連打。 OKが表示される(こちら側が打ったATは表示されない)まで連打。

AT$CCNF_UNLOCK=######
で、パスワードを解除。 ######にはあらかじめ設定してあるパスワードを入力。
(工場出荷値は、ccnf)

データを表示するコマンドを送る
AT$CCNF_CCFA?

ずらずらっと、表示されるので、その中から
電話番号をみつけて、ノートに書き写す。